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美女からチュウされないと死んでしまうシンドローム
2007/08/31 07:53

ういっす!

またまた超久々の執筆(2ヶ月ぶり)ですが、何事もなかったかのように書き出したいと思います!



それにしてもこの2ヶ月、バンド休止中でライブもなかったもんだから暇で暇で。

そろそろ体にカビ生えるかどーかってタイミングでバンド仲間のBBQに救われました。

いやーいーね大自然!

澄んだ空気、清らかな川のせせらぎ、満点の星空・・・。

言葉も出ないほどの清々しさに、思わず僕も清流へとDIVE!





した記憶はないなぁ・・・。

確かみんなが川原できゃぴきゃぴしてるころおれは肉食いながらビールとタバコで・・・。

全然いつもと変わってねーじゃん。

夜は夜でみんなで怖い話大会→

心霊体験のなさが災いし、目の前の酒を飲み続けるおれ→

みんなが怖い話に飽き始めた頃には完全に出来上がるおれ→

しまいにゃ17歳の若者にも絡み始める27歳のおれ(最年長)

以上がおれの脳に残る記憶です。

みなさんご迷惑をおかけしました。



まぁいーよね?

みんな楽しかったよね?

じゃあオッケー!

しょーじとあきらありがと〜!



という訳で、なんの流れもありませんがここで問題を1問。

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昔々あるところに、ユウタという名の旅人がおりました。
ユウタはあるジャングルを旅する途中で患った「美女からチュウされないと死んでしまうシンドローム」に悩まされていました。

しばらくして、ユウタはある砂漠を行く途中、その灼熱の太陽に体力を奪われて倒れそうになりながらも、命からがらとある村へたどり着きました。
何よりも先に美女からのチュウを欲したユウタは、目の前を歩いていた女性に近寄りました。
しかしその女性は頭から黒い布を被っていて、外見は全くわかりません。
と、そこでユウタは疑問を持ちます。
果たしてこの女は「美女」なのだろうか。
もし「美女」であればすぐにでもおれにチュウさせてやるのに。
しかし万が一「美女」でなければチュウされるなんてまっぴらごめんだ。

そのとき、この村の長であるユーキ・ド・ゴーヤーチャンプルーV世は、悩める旅人を見かねて、なにを聞いても正直に答えるぴょん吉天使と、なにを聞いても嘘を答えるデビルJOHNを旅人のもとへと向かわせました。
しかしこの二人も布を被っていて外見ではどちらがどちらなのか判断できません。
ユウタは悩んだ末、「この二人の内一人に対して」、「YESかNOで答えられる質問を一度だけ」尋ねて、見事にその女が「美女」かどうかを判断しました。

さて、このときユウタはぴょん吉天使とデビルJOHNにどのような質問をして女が「美女」であるか否か判断したのでしょうか。

※この物語はフィクションです。

(コミュニティ「ロジカル・シンキング」より引用 その後田中加筆)
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この問題の答えは9月1日(土)吉祥寺ワープで行われる、「小さなライブハウスにも良いメロディックバンドはいるんだ!チケット代はかからないから一度見に来てくれ!一緒に楽しもうフェスティバル2デイズ!」に来場した人に発表したいと思います(笑)

出番は5番目、大体18時50分くらいです!(笑)

カテゴリ:未分類

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